
幸せな時間をすごす

アイデアをカタチにするRemida session
― アイデアをカタチにするプロジェクト型Remidaセッション ―
年間42回の通室を基本とする
オリジナルの「Remida通室カレンダー」に基づいて
開室しています。
継続的に取り組むことで、
アイデアの発想から構造化、実行、振り返りまでを
じっくりと育てていきます。
The Remida Session —
our project-based program for turning ideas into form —
is structured around 42 studio sessions per year,
following Miro Lab’s original Remida Session Calendar.
Through consistent engagement,
children develop their ideas from inspiration
to structure, execution, and reflection.
Events / News
イベントとお知らせ

Upcoming Events
開催予定のイベント

HOT CHOCOLATE PARTY ホットチョコレートパーティー2月13日(金)ミロアートラボ元麻布/Miro Art Lab Motoazabu
News
お知らせとレポート

Vision
共育理念

創造の基礎体力。
自ら考え、共に響く。
ミロアートラボは、
制作・鑑賞・対話を軸にした美術共育実験室です。
自らの好き・得意、あるいは苦手、時には違和感から問いを立て、構想し、実行する。
時にはひとりで、時には仲間と協働し、価値を社会へ提案する。
創造と構造を往復する力を育てます。
________________________
子どもたち(以下、小さなアーティスト)の活動は、
大人によりあらかじめ用意された課題に取り組むのではなく、
常に、自身の
「してみたい」という感性から出発します。
余白のある時間の中で、
自ら問いを立て、考え、手を動かす。
内に芽吹いた思いつきは、
やがてアイデアとなり、
アート表現という形へと育っていきます。
私たちは、想像と創造には
心的・身体的・環境的な“ゆとり”が必要だと考えています。
芽生えた思いつき(発想)を深め、伸ばし、
構造化し、設計し、
今あるリソースを駆使し
試行錯誤を繰り返しながら
表現として世界へと外在化する。
そのアートプロジェクトの過程で、
さまざまな力が育ちます。
時にはひとりのアーティストとして。
時には仲間と響き合い共同しながら。
_____________
創造と構造を往復する力。
そのプロセスに、創造航海士と呼ばれるクルー(大人)が伴走します。
また、ミロアートラボのセッションで毎時間行われる
対話鑑賞(Visual Thinking Strategies)では、
世界の名作と出会い、
自分の意見を言葉にし、
他者の視点に耳を傾けます。
意見や発見の違いを尊重し、
価値へと変換する相互承認の感度
これは、社会を生きる基盤です。
一見<遊び>と捉えられがちなアート活動の中にこそ、
深い知的想像・創造力が宿ります。
私たちは、
緩やかな余白の中で育まれる
強くしなやかな思考を大切にしています。
創造の基礎体力。
自ら考え、共に響く。

About Us
私たちについて
※ミロは宗教やイデオロギーとは無関係です。
※ 受験絵画造形指導はおこなっていません。

Session / Course & Fee
セッション / コース / 料金プラン
Session / Course
セッション / コース
For Children
For Adult
大人の方も小さいひとと同じセッションにご参加いただけます。
親子でアートも大歓迎!
Bookings
単回・振替・体験予約
Single / Make-up / Trial Bookings
*会員の方で振替予約を入れる方:支払い画面のクーポンコードに
member と入れてください。
*セッション体験初回の方:支払い画面のクーポンコード打ち込み欄に
taiken1 と入れていただきますと、¥0-で予約が入ります。
¥0-円体験はいずれかのラボで1回のみです。
Fee
料金プラン(お月謝)
Monthly Fee
Remida/Mieru基本コース
¥
22,000-
(税¥2,000-)
日本語のみ対応セッションは
¥18,700-(税¥1,700-)
5~15歳の方にご利用いただけるコース
Session:年42回
+
会員保護者meetup session年2回
セッションは月により、4回または3回となります。平均して月に3.7回のセッションがあります。月のセッション回数に関わらずお月謝は毎月定額です。
Remida/Mieruハーフコース
¥
14,300-
(税¥1,300-)
日本語のみ対応セッションは
¥13,200-(税¥1,200-)
3~4歳及び10歳以上の方に
ご利用いただけるコース
Session:年21回
+
会員保護者meetup session年2回
セッションは月により、2回または1回となります。平均してひと月に1.9回のセッションがあります。月のセッション回数に関わらずお月謝は毎月定額です。
Fee System
・入会金Admission fee (one-time fee):22,000円(tax2,000)(同一世帯家族の入会は 13,200円(tax1,200)
・会員費membership fee (創造航海ノート作成費 The creative voyage notebook fee):
基本コース年額22,000円(tax2,000),ハーフコース年額14,300円(tax1,300)
(希望により毎月払い可/基本コース2,200円(tax200)/ハーフコース1,430円(tax130)
・スポーツ安全保険: 800円(tax73)毎年3月 Insurance fee(every March)
・休会:各コース共にシステム使用料550円(tax50)+セッション費月額30%。1年を通じて2ヶ月分まで。
・再入会費: 13,200円(tax1,200)
・お月謝は年間のセッション回数を12ヶ月で分割した料金となり、月の回数によらず毎月同額です。
・お月謝の他に毎月頂戴する料金:基本材料費basic art supply fee ¥550-(tax50)
個別に使用した材料費の実費と運営諸経費 Booking system fee ¥550-(tax50)を毎月頂戴いたします。
Artist Supporting Crew
全てのsessionでクルー1名につき小さいアーティスト3~4名。
ひとりひとりの創造航海の航路にセミプライベートで伴走します。
創造性の育ちを見届けサポートする創造性共育クルーです


FAQ
よくある質問
アートは美術館やギャラリーにあるだけでなく、日々の生活の中に散りばめられている日々を豊かに彩る素材のひとつです。
想像力や創造力は、特別な才能を持つアーティストだけが持つものでなく、すべからく全ての人が有するものです。
様々なライフスタイルに合わせた、アートや藝術を楽しむ機会、ものづくりの場と、
ひとりひとりの中にあるクリエィティヴィティーに気づき発揮できるきっかけを
提供します。
どうぞお気軽にご連絡ください。
Our art atelier is a place you do art and show who you are. If you’d like to enjoy more about this particular atelier, please contact us as well.
We’d love to hear from you.

Contact Us
Contact Form
▶︎ART pARTy TOKYO ラボ
03-6441-0862
▶︎元麻布ラボ
03-3453-0164
※セッション中はお電話に出られないことがあります。
SNS
Address
麻布台ラボ /Azabudai lab
ART pARTy TOKYO 内
〒106-0041
東京都港区麻布台1-9-12飯倉台ビル4F ART pARTy TOKYO
1-9-12 Iikuradai bldg.,4F Azabudai Minato-ku Tokyo, JAPAN
電話:03-6441-0862 (セッション中はお電話に出られない時があります)
東京メトロ日比谷線 神谷町駅より徒歩6分
都営大江戸線 赤羽橋駅より徒歩11分
6 min walk from Kamiyacho Station (Hibiya Line)
11 min walk from Akabanebashi Station (Oedo Line)
元麻布ラボ / Motoazabu Lab
〒106-0046
東京都港区元麻布2-14-4 西町ハウスアパートメント1F
Motoazabu 2-14-4-1F,Minato-ku Tokyo, JAPAN
電話:03-3453-0164(セッション中はお電話に出られない時があります)
東京メトロ日比谷線 広尾駅より徒歩13分
都営大江戸線・東京メトロ南北線 麻布十番駅より徒歩10分
13 min walk from Hiroo Station (Hibiya Line)
10 min walk from Azabujuban Station (Oedo Line or Nanboku Line)































